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​プロフィール

Researcher's Profile

​同志社大学商学部教授 
ソーシャルマーケティングセンター長

URYUHARA Yoko

瓜生原 葉子

京都大学大学院医学研究科客員研究員・非常勤講師、京都府立医科大学 非常勤講師。日本学術会議 連携会員、一般社団法人日本ソーシャルマーケティング協会代表理事、公益社団法人日本臓器移植ネットワーク理事、日本経営学会理事などを兼務。EURAM(欧州経営学会)理事・日本代表などを歴任。 2015年4月より、ソーシャルマーケティングの理論と実践を体系的に学ぶことのできる国内唯一の研究室を構築し、2021年4月には、日本におけるソーシャルマーケティング研究の拠点として「同志社大学ソーシャルマーケティング研究センター」を創設。 さらに、より多くの人々のwell-beingの実現にソーシャルマーケティングを活かすことを目指し、2025年6月には日本ソーシャルマーケティング協会(JSMA)を創設。 社会によい(social good)行動を増やすためのアプローチを、学際的・重層的・創造的に研究し、その知見を社会に実装することで、学術研究の進展と社会課題の解決、さらにはSDGsの達成に貢献することを志している。 主な著書に『ソーシャルマーケティング』(文眞堂, 2025)、『行動科学でより良い社会をつくる』(文眞堂, 2021)、Broadening Cultural Horizons in Social Marketing (Springer, 2020)『医療の組織イノベーション』(中央経済社, 2012)などがある。

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​研究・教育への思い

現在の研究に至った経緯を

こちらのnoteに記載しています。

『イマ*イチ』2019年6月号

連載「これがキョウジュの生きる道」

広告研究会の学生さんが、18歳からの激動の人生をわかりやすく書き上げてくださいました。同志社大学学生支援課と広告研究会の共同制作『イマ*イチ』2019年6月号 のP.8-9をご覧ください!

SNSアカウント

様々なSNSで研究・教育への思いを知っていただければ幸いです。

​メディア

Media

その他のメディア

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