対話研究フォーラム「万博で生まれた1,633回のDialogue、その先へ」にお越しください!
更新日:22 時間前
ソーシャルマーケティング研究センターの研究の一つ「対話の学術的・実践的意味に関する研究」に関して、10月26日に対話研究フォーラムを開催いたします。
ぜひ、ご参加ください!

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【10月26日(月)開催】
対話研究フォーラム
「万博で生まれた1,633回のDialogue、その先へ」
同志社大学ハーディホールにお越しください!
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大阪関西万博・河瀨直美パビリオン「Dialogue Theater - いのちのあかし - 」で、
184日間にわたり紡がれた1,633回の「対話」。
筋書きのないあの10分間は一体何だったのか。何が起こっていたのか。
河瀨直美監督と共に当時の映像などその軌跡を振り返ります。
さらに、同志社大学の瓜生原葉子教授が、対話研究の知見をもとに、
同パビリオンで生まれた対話の意義を読み解きます。
「対話」のチカラをこれからの未来にどう受け継いでいくのかを、
会場の皆さまと共有し、次の一歩を探ってゆきます。
【催し名】対話研究フォーラム『万博で生まれた 1,633 回の Dialogue、その先へ』
【開催日時】 2026年10月26日(月) 14:00〜16:00(13:00 開場予定)
【会場】 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館ハーディーホール
(京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103)
※地下鉄烏丸線「今出川」駅 徒歩1分
※駐車場・駐輪場はありませんので、公共交通機関でお越しください。
【登壇者】河瀨直美監督、同志社大学・瓜生原葉子教授ほか
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【プログラム】
14:00~14:30 【第一部】
大阪・関西万博で生まれたDialogue(対話)を振り返る
シグネチャーパビリオン「Dialogue Theater – いのちのあかし –」で交わされた対話を映像で振り返り、議論につながる問いを共有します。
14:30~15:10 【第二部】
トークセッション「対話から、共創へ―『いのち』の再創造を考える」
「Dialogue Theater – いのちのあかし –」で行われた対話が人や周囲との関係に何をもたらしたのかを紹介します。対話が持つ可能性を、それを次の社会にどう生かしていくのかを考えます。
<登壇者予定>河瀨直美(映画作家)、瓜生原葉子(同志社大学商学部教授)、学生、研究者
15:10~15:40 【第三部】
公開対話フォーラム「対話によって『わたし』が気づくこと」
学生・研究者・市民を含む会場の参加者と登壇者が一体となって行うライブ形式の対話フォーラムです。
15:40~16:00 【第四部】 対話の未来―次世代への継承と社会への展開
万博で生まれた対話を、教育・地域・組織・次世代へどうつなぐのかを主催団体として展望します。
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【参加費】無料
【定員】 700名※好評につき一般枠のお申し込みは終了しました
【お申し込み】瓜生原までご連絡ください!
【主催】
同志社大学ソーシャルマーケティング研究センター
一般社団法人日本ソーシャルマーケティング協会
一般社団法人 Dialogue Theater
【共催】
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会




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